あしたもおとうさん

育休を一年とった元ブラックな働き方のお父さんの一年間。

虫大好きなのは男の子?

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夏休みにじいじばあばの田舎へ帰り、庭にはたくさんの虫!

歩くとザザザーと、虫たちが逃げていくのがわかるくらい。若干大人は引くくらい。

 

んで、ネェネもおチビさんもたっくさん遊んで慣れてきたのか、

私がトノサマガエルを捕まえては、えへへ〜、キャハハ!とつんつん触ってました。

他にも、バッタ、コオロギに至っては捕まえ放題。素敵な田舎。

 

んで、ふと男の子は虫好き多いけど、女はあんまり好きなもんじゃないのか?と。

お人形ゴッコやらくまさん、うさぎさんであそんでいるんだから、

カエルさん、ちょうちょさん、とんぼさん、せみさんを捕まえて、リアル○○ごっこも良さそうなもの。逃げまくるだろうけど。

 

今日もトカゲを捕まえて、ホレホレ〜 と近づけてキャ〜と遊んでいてふと、

あ、これって、大人が女の子だと積極的に触らせないのか?と。考える。

 

だって、虫は近くにゴロゴロいるし、今日もショウリョウバッタのメスででっかいのが公園にいたし。カマキリはなぜかうちの駐車場でテクテク歩いているし。環境はあるし、田舎でさわるのは好きになったみたいだけど、まだまだビビってる感じとか。

 

最近LGBTに関する講演(ダブルハッピネス (講談社文庫)著者の杉山文野さん)に参加したこともあり、徐々に認知・理解が広まってきていいことだなあと思うけど、

それと同じように、大人が子供の遊びをいろいろ経験させることも大事だなあと感じました。

うちら親世代はやはり男の人の方が虫さわったりとったりして遊んだ経験が多いだろうからね。

 

 

 

今のうちにできること、育休中だから考えられること、いろいろしていきたいな。

明日はとりあえず虫取り網で公園だな。

 

 

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ネコパンチからの仲良し

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【ネコパンチ】

それは、本気じゃないけど、相手を威嚇するためにするパンチ。

当たってもダメージはほぼ0と予想される。

ドラクエで最弱のスライムを倒せるか微妙なラインと思うが、

ライオンなどのネコパンチはおそらく人が大怪我をするレベル。なので繰り出す人によって注意が必要。

 

姉妹の喧嘩がレベルアップしました。テッテレー。( ̄Д ̄)ノ

 

下の娘がイヤイヤを発動できるようになり、今までネエネの言うがままだった遊びが変わってきそうです。さらに、イヤイヤ&「ヤナノー」「コエ、ナナナーイ(これ、いらなーい)」などの言葉が出てきたのでさらにヒートアップしやすくなりました。

 

そうなるとネェネも負けていられません。言葉で対抗します。

まだまだ語彙がリトルグリーンメンレベル(過去記事)のおチビさん 

は、感情が高まってもうまく対抗できません。そこで、

秘技 ネコパンチ

 

これでネェネも泣いたり黙ったりするようになり、勝てることがわかりました。

(ま、その後、親から怒られますが)

 

そして、先日ネェネもやり返すように。

ネコパンチ対ネコパンチで互いにダメージがないように見えるのですが、

何かをやられるということが嫌らしく、互いに泣きわめいております。

 

ほっといて、面白がりながら見ていると、おチビさん

ネコパンチでも勝てないと思ったのか、おおきく振りかぶって本気モードのパンチを習得しそうになってるではありませんか!

 

即止めに入り終了。

姉妹げんかは今後も続きそうです。

でも私は一人っ子。ちょっとその姉妹げんかが羨ましい。

 

仲良しでいっつも同じことやろうとするからぶつかるんだよね。

ちょっとネェネが厚かましいからおチビさん怒るんだよね。

おチビさんがすぐやだーっていうからネェネも嫌なんだよね。

そして、その後すぐにまた二人で遊ぶ。

 

素敵な関係だ。

 

 

 

 

 

バリバリのブラック仕事男が育休を1年とって感じた日々の幸せ、ナニコレ、悩み。

残り半年。まだまだ掘り出し物がありそうです!男性も女性も育休が簡単に取れるようになったらなぁ(取れるけど、帰ってきたら席がないとか、キャリアに傷がつくとか悲しすぎます)。

育休をしてこれがよかった10

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 本ブログはバリバリのブラック仕事男が育休を1年とった、ということで感じたことを書いていますが、男性でも女性でも全般に言える育休をしてよかったと思えることをまとめサイトの真似をして、まとめました。

 育児休業(育児休暇)以外に健康な状態で長期のお休みをいただくことは退職までできません。そんな滅多にない機会なのですから、どっぷり1〜数年、子育てをメインにしてみたらどうかなと思うのです。(本当に大変なのは、子供が複数いる上で、産んでからの1年だと思いますが…)これで男性で長期の育休が増え、男女関係なく育休が取りやすい社会が訪れたらなあ。結果、男女ともに子供がいる人が働きやすい社会になっていってくれればなと思います。

【以下目次】

・子どもとのたっぷり遊ぶ思い出ができる

・子どもがぐずる理由、パターンがわかってくる

・ありがとう、おかげで〜にとても嬉しさを感じる

・子ども理解の仕方が変わる 

・スーパーの効率的買い物、ポイントの仕組みがわかる

・バランスのよい素早い料理ができるようになる

・家のものへこだわる

・平日の使える時間がちょっぴりできる

・働き方、あり方の見直しができる

・健康な生活になる

 

では早速見ていきましょう。

 

・子どもとのたっぷり遊ぶ思い出ができる

  毎日が遊び。そして遊ぶことが成長につながるわけです。自分は自分が遊ぶのも大好き。だから遊びを練るのも楽しかったです。でもやっぱりプロは違うなと、身近な道具で遊びを作っている保育園・幼稚園すごいと思いました。ただ、1対1で子どもと接することができるので、多少危険なことや大きな動きの遊びもできたのがいい思い出。下の娘なんか、我が家のプールで何度溺れかけたことか 笑  

  遊んで遊んで遊びまくる。あーもう何して遊ぼう。遊び暇だ〜なんて感覚小学生以来でした。子どもにも少しでもおとうさんとの毎日の思い出が残ってたらいいな。育児は一生の中の一時的なものです。そんなわずかな時を一緒に過ごせたことは貴重です。。

 

・子どもがぐずる理由、パターンがわかってくる

 子どもと毎日接していると、どのタイミングでぐずり、どんな流れでイヤイヤとなるか、また疲れて寝るかということがわかってきます。それを戦略的に捉えて対応していくことで、結構多くのぐずりを避けることができます(ぐずりを怒りや恐怖で抑えるわけではありません)。

 たとえぐずったとしても、「あ〜もう少しでぐずるな」という余裕が心にあるので、かっとしにくく、逆に大人とは異なる子どもの感覚に愛らしく思えました。

 

・子ども理解の仕方が変わる

上記の項目と関連して、タイムングがわかってくると、今度は子どもの思考過程がわかってきました。最初はお願いを聞いてくれない、泣きわめく、わがままの連続にイライラ&爆発していたけれど、そのイライラの壁を乗り越えると、子どもの理解が新しい境地に達しました。

 不思議の国のアリスなら、全然普通じゃん、と。相手は大人じゃないのです。子どもは子どもの思考をする、思考のしかたも大人まで育っていないことを理解しました。だから、子持ちの先生とそうでない先生の指導の違いというのもあるのかなと思いました。よく、男性の先生はガツンという指導、女性の先生は包み込むような理解の指導というようなことを聞いたことがありますが、どうしてつつみこめるのかって、こういうことを経験したからなのかな、と思いました。

 

・ありがとう、おかげで〜にとても優しさ・嬉しさを感じる

 一つ一つができるようになることを当たり前ではないようにみて、褒めることを心がけました。そうすることで、子どもとの生活一つ一つのことにお礼、感謝の気持ちを感じるようになりました。ありがとうの数が明らかに増えたと思います。

 そんなとき、妻や知人からお礼を言われたことがあります。今までは言われてもまあ普通の反応だったのですが、心までぐさっと刺さるようになり、「ありがとう」と言われることまでもとても敏感になりました。

 さらに周りの人々の優しさも感じました。電車で、スーパーで、公園で。子どもがいることで、そのひとたちが笑顔になり、お話をしてくれました。その度にわざわざ相手をしてくれて感謝の気持ちがいっぱいになりました。

 

・スーパーの効率的買い物、ポイントの仕組みがわかる

 なぜにあんなにもポイントに執着するのかわかりませんでした。でも自分がその立場になったら理解できました!というか、ポイント倍の日を忘れて、それが店に行った前の日だったときとか大きく凹みます。同じ買い物ならどうせなら得をしたい。そんな心理によって、トイレットペーパーが数日買えない日もありました。。。

 ポイントをあれこれ計算し、曜日をチェックし、1円単位でというところまで自分はいかないけれど、そこまでしている人すごいなあと。尊敬でした。

 

・バランスのよい素早い料理ができるようになる

  これまでも料理は好きで、子どもができる前や休みの日はつくっていましたが、より早い方法を考えるようになりました。それは相手は待ってくれないからです。というか、待たせれば待たせるほど不平不満か、姉妹同士でケンカか、問題が生じてくるからです・・・

  だから、朝のうち、前の日の晩、遊んでいる最中に手早くできる方法を考えるようになりました。かつ、野菜がとれているか、食物繊維は、ビタミンは、かつ食感は、味付けの種類は等・・・最初はいきなり全てを行うことは無理でした。でもできないことにストレスを感じつつ、少しずつ「こうしてみようかな」が増えてきました。1汁3菜を30分で作れた時は心の中でガッツポーズです。

 そんな人が家庭に2人いることが心強い。頑張りすぎないことができるからです。

 

・家のものへこだわる

家にいる時間が長いため、いろいろと家にあるものに目がつきます。

  最初___掃除、

  次に___これいるの?→断捨離

  そして__なんなら作っちゃう?新しく調達して・・・→DIYや新しいもの購入へ

と、なっていきます。プロジェクター天井設置、照明のLED化、ベランダデッキのオイルステイン仕上げ、からはじまり、収納の作成や自作窓のシェード、庭に生えた木を生かしてトンネル作り、プール遊びのためのものの調達まで遊びの世界が広がります。

  家で過ごす上で、子どもも私も楽しいな、と思えるものを考えては作るのが楽しい。

だから、「おしゃれ」ではなくて、遊びや便利のためにこだわるようになってきます。

 

・平日の使える時間がちょっぴりできる

 育児の拘束時間は起床から就寝までの14時間で、さらに妻が帰宅してからの夜の家事を含めると、実働は勤務時よりちょっとだけ楽になったくらいでした。ただ、うまくやれば昼寝の時間に自己成長、育児の教材研究、家のあり方の見直しができます。例えば職場ではミドル層になってくるのでチーム力を高めたり、マネジメントしたりする本で刺激を得て復帰した時にどのような取り組みがいいか、戻った時に1年ぶりの自分+αになれるようにしています。

 次に育児の教材研究は、書籍を参考にしながらどんな遊びができるかな〜とか身近な素材から考えること。時間があるからこそ子供の遊びのために用意することもできます。この夏はプールにボール投げ、布団やマットを使っておうちマット教室まで、天候関係なく体を動かしまくりでした。

  家のあり方の見直しは、普段できないような保険の整理と見直し、車、家具、電化製品、子どもの養育、クレジットカードの整理などです。育休に入る前から支出バランスを3年、10年、20年、30年スパンで考えてきましたが、子どもの育ちに合わせた働き方(勤務地や時間的なもの)も考えることができました。

 

・働き方、あり方の見直しができる

 育児は、一生の中の一時的なものです。5年ごと10年後は両方とも子どもは経済的自立はしていないでしょうが関わり方や負担は変わるでしょう。そのことについて夫婦で話せたことが大きいです。例えば来年復帰する際、共働きとなり様々な負担が考えられます。その際に、何の家庭内の仕事を分担するか話し合った際、本当に必要な話ができると考えます。

 片方が家事の全てを知っていて、片方はできることだけをやるのは分担とは言いません。得意分野はあるでしょうが、お互いに家事全般を知っていることで、名目上だけではない負担のバランスが見えてくるものです。

 さらに、今までかなりブラックな働き方をしてきた私にとって、育児は一生の中の一時的なものを実感したことは大きかったです。仕事が始まって、今までもできるだけ早く帰りたいと思ってきましたが、さらにどうにかできないか、何に重きをおくかを考えたいとなりました。

 

 ・健康な生活になる

 夕食は6時には食べ終えていることがほとんど。寝る前3時間どころか6時間食べていません。今までは寝る30分前に夕食を食べていたことも・・・。この健康的な生活で、半年で−8kg減を達成しました!どんだけ自分が不摂生な生活を送っていたか・・。内臓ごめん。平謝りです。

 ちなみに、食事制限、飲酒制限、夜のおやつの制限、何もしなくて体を意識的に動かすくらいでこの達成です。ぜひ、メタボの皆様、育休を取りましょう!!(違

 

 

以上がわたしが育休を取ってこれがよかった10でした。

ある調査によると、育休は取りたいと思っている男性が6割を超えているそうです。つまり5〜6割は取りたいけれど取れない、悩んでいる方々です。

この投稿が、少しでもそんな方々の背中を押すことになったら幸いです。

我が家のリトルグリーンメン

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不意に、

下の娘がリトルグリーンメンになりました。

 

コレーコレー、、ホシーナー

◯◯チャン、グーグル(ヨーグルト)、イルー

オオチャ(おもちゃ)、ナナナーイ(いらなーい)

 

朝起きてから、夜寝るまで1人マシンガントーク&質問ぜめです。

朝ごはんで、

リ:コエナニー?(これなにー?)

私:トマトだよね

リ:へぇー

私:(いや、知ってたでしょ。言いたいだけか)

リ:コエハ?(これは?)

私:お味噌汁だよ。

リ:へぇー、コエハ?×2

私:卵焼き、パン

リ:へぇー。…(食べ物一周した)…コエナニー?

私:先ほど言いましたけれども、トマトでございます。我が家で取れた。

リ:へぇー   …以下略。

 

2語文て意味が伝わるようになるんだなぁと。

喋れるようになるのは嬉しいけれど、

こっちの返し方のバラエティがなく、心折れそうです。

 

ちなみに上の娘は、

もう!何度も言ってるじゃん!もうやだー 泣

と泣く始末。

 

さらににぎやかな日常になりそうです。

 

 

 

夏休みは夏休まない日々の理由

幼稚園が夏休みに入り、タイムテーブルが一気に変わる。よく夏休みは主婦は逆に大変になるというけど、どんなことかをみをもって体感。

そんな休まらない理由が3点だ。

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1.お昼寝時間なし。

今までお迎えまでの下の子の昼食前後のお昼寝時間が片付けなりブログ更新だった。それが上の子が元気なため、下の子もつられること多数。下が寝たとしても上の相手をするので、この1〜2時間がない。

 

2.兄弟喧嘩が多数勃発。

下の子も少しずつ喋るようになり、仲はいいけど物の借り貸しでケンカになることも。なぜか、上の子が頑固に固辞し下の子が譲ること多数。そしてどちらかが大音量で泣くのでストレッサーに。

 

3.何もやらないと暇になるが動くと手間

家にいるとケンカになりやすい。外出すると発散するよう。公園や買い物、ショッピングセンターに近くのジジババの家などにいくが、行ったら2人ぶんの面倒を見るので手間になる。さらに夏だから暑い。こっちもフラフラ。

 

こりゃあ家の主婦たちは面倒だなぁと感じるのがわかる。幸い自分は一緒に遊ぶのが好きでストレスがない。この夏は晴れの日は毎日のように昼前からプールに入りラグジュアリーな時間を過ごしたため、ちょっと幼稚園で上の姉がいなくなるのが、さみしい。

 

あと、車の存在も大きい。妻がバリッバリのペーパードライバーで運転しないので、車がない中でどっか行くのは本当に気が滅入りそう。ジジババの家やちょっと出かける大きい公園、ショッピングセンターなど全く不便を感じなかった。

 

・子どもがいる夏休みのメリット

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最後にメリット。子どもとサイコーの遊び時間が確保される。幼稚園帰って来てからだと夕飯の支度もあって遠出はできない。そんな子どもの成長を身近に感じ寄り添える期間。それが夏休みの醍醐味でしょう。

あ、あと、子どもの体験のためとか言って、お祭りに行きまくり昼間からビールを飲むというのも醍醐味でしょう。うん、これですね。

 

・結論

遊びが面倒な親は本当に夏休みは面倒。

プール好きは最高のお休み期間になるね。

 

 

ラグジュアリーなプールを求めて

上の娘が幼稚園の夏休みに。

夏休み最高!毎日なに遊ぼう、ワクワクドキドキ。

こんな日常今まで考えられなかった。
毎年夏季休暇を数日とっているけれど、約40日間もずっと一緒なんて素敵すぎる。

 

本当に、一度だけの素敵な体験中だなあ。

 

さてさて、まずは夏を満喫すべくアマゾンさんでぽちっと。

INTEX(インテックス) スイムセンターファミリープール 305×183×56cm 58484 [日本正規品] ME-7028

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 305!!3m越えの家庭用って!!

合わせて空気入れもね。足でシュコシュコしていたらプールする頃には足死んじゃってるから。

 

このプールが快適なんのって!

実は夏前に買っていたんだけれど、本格導入はやっぱり暑くなってから

大人もチビ二人も入って余裕でプカプカ。

 

更に、テンションが上がるようにと浮き輪やら水鉄砲も購入。

更に更に、「すべりだいあったらめちゃ楽しそう!」ということで、ボディーボードを購入。これで鬼に金棒ですわ。

庭のホースで水を入れ、溜まったら今度は上に吊るしてシャワーに。

ラグジュアリーなプール空間の完成。

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大人もきゃっきゃして平日午前中から遊びまくる。

こんなことして、あ、自分全然ゆっくりしてなかったんだ〜と反省。

もっと遊ばなくては。来年も。

 

そして、ラグジュアリーな遊び空間づくりはまだ飽き足らず。

次は奥様を説得してハンモックの購入を検討中・・・

パラソルは・・・いや我が家には置く場所ない・・・

 

そして、莫大な水道料金が請求されることでしょう。

いいの、プライスレス(古)

 

やっぱりおかあさん、にじぇらしー

どこまで行っても変えられない壁がある。

それはそうだろう。

けど、こうもいわれちゃうと参る。ちょっぴりジェラシー、てか、どうにかしてよ。

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夜中に起きたときに妻を起こさないようにと子どものそばで寝る。

あ、寝返りにミスっておきた。トントン→成功

2人で重なり合って起きた。トントン→成功

なんか起きた。水が欲しい?あげる→成功

上の娘、ブランケットをきれいに直して欲しい?直してあげる(てかこだわり強すぎ)。→まだねない

フニフニ泣いてる。どうした?お母さんと寝たい〜→失敗。

 

結局妻起きる。

てか、どんな内容で起きとるんじゃ娘よ。

 

 

足りないところあるけどさー、

自分もちっちゃい頃を考えるとわからないでもないけどさー

お母さんじゃなきゃーとか

(お母さんがあると)おとうさんはお仕事してていいよーとか、

場合によっては下の娘に「あっち(いって)」

といわれると凹むなぁ。

日中あんなに楽しくしてるのに…

 

じぇらしー

でも、これまでかかわる時間も少なかったのかな。

むう。